次にホームページ制作は
 
 ・基本的なフレームは既に完成させてあります。
 
 ・コンサルタントとして活動に必要な要件を「埋める」作業を行います。
  例:強み(USP,他社差別要因)、依頼する理由(何を解決するのか?貢献する事柄)
    手法・進め方、期間、訪問回数、ツール
    コンサルティングで顧問先が受け取る結果・成果・利益
    料金・契約方法、会社案内、経歴・・・
  活動に必要な項目を全て埋めて頂きます。
 
 ・正直、この作業は大変です。
  何故ならば・・・・、あなたが自身で考え、あなた自身が作成するからです。
  一冊の書籍を著作する位の覚悟が必要です。
   ↑↑
  (ちょっと脅かしすぎですが、結構時間も頭も忍耐も必要です。
   頼む理由(他社差別化と期待する成果)、コンサルティング手法、経歴と与信・・
   でも、これが埋まらない位ならば、コンサルタントとして活動するのは諦めた方が良いです。)

 
それと営業用コンサルティングブック
 ・コンサルティングの視覚化
 ・内容は上記↑ホームページのコンテンツをパワーポイントに落とし込み配布用の小冊子に仕上げます。
 (ホームページが完成していれば、既にコンテンツがありますので、編集作業で完了です)

では、具体的に説明します。